
- ゾーズ・ダンシング・デイズ
- Hostess Entertainment
ディスク1
- Knights in mountain fox jackets
- Falling in fall
- I know where you live
- Run Run
- Hitten
- Actionman
- Shuffle
- Home sweet home
- Duet under waters
- Kids
- Those Dancing Days
- Space hero Suits
- Hitten-P3 Live (日本流通盤のみボーナストラック)
- Run Run-P3 Live (日本流通盤のみボーナストラック)
とことん魅力的
話題のTHOSE DANCING DAYSです。北欧のCSSみたいな事言われますが、?って感じです。タイプは違うと思いますよ〜。全体的にシンプルな曲作りになっていて、何度聴いても飽きないのが良いです。パンチがないとか、そういう話は要らないんです。とにかくこのキラキラした音楽に触れてもらいたい。ワクワクしますよ〜。
青春と言うほど青春してない
タワレコでやってたアコギグを見たのだが、売り方が間違ってると思う ドスコイなドラムや意外とうまいギターなど、楽器隊もそうだが、 何と言ってもヴォーカルがいい。才能ある。 やわらかいPJやパティ・スミスといった趣がある。シリアスにやっていけないのだろうか。 売り方によっては、新たなPJやビョークになれると思うんだが。
ひさびさに!
最初はPV見て、おしゃれだなぁ〜♪って感じぐらいだったのですが、ちゃんと聴いてみたらとっても良かったです!ヴォーカルの女性の声が、耳にサラッと入る感じで、とっても心地イイです☆PV見て、てっきりUK出身?と思いきや、スウェーデン出身で、甘酸っぱい感じが、なんともイイです★4曲目のRunRunの、PVは可愛いですよ〜!
これぞ輝ける青春!
突出した個性があるわけではないし、情報過剰の現代では、サッと聴き流してしまう人も多いかもしれません。 でも、このセンチメンタルで瑞々しいポップスの魅力に抗えない人だって多いはず。 全曲、既発シングルと比べても負けず劣らず、捨て曲は無い上に、変に作り込んだところも無い。 初々しい魅力に溢れた、理想的なデビューアルバムです。 ここにあるものは永遠には存在しないからこそ大切にしないと。
- フレンドリー・ファイアーズ
- フレンドリー・ファイアーズ / Warner Music Japan =music=
- パーティー・トラウマティック
- ブラック・キッズ / ユニバーサル インターナショナル
- In Ghost Colours
- Cut Copy / 50 / Universal
- ウィー・アー・ビューティフル、ウィー・アー・ドゥームド
- ロス・キャンペシーノス! / Hostess Entertainment
- The Pains of Being Pure at Heart
- The Pains of Being Pure at Heart / 89 / Slumberland
- Oracular Spectacular
- MGMT / 719512 / Columbia
- ハムバグ
- アークティック・モンキーズ / ホステス
- ドンキー
- CSS / ケイエスアール
- トゥナイト
- フランツ・フェルディナンド / SMJ(SME)(M)
- ボックス・オブ・シークレッツ
- ブラッド・レッド・シューズ / Hostess Entertainment